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手渡す
スマホを見知らぬ人に渡すだけ。cueが声と画面で誘導するから、失敗しようがありません。
iphone 向け
cueが構図を読み取り、何をすべきか一語ずつ伝えます。あとは自分でシャッターを切るだけ。誰かに渡す、どこかに立てかける、自分に向ける——どれでも。
撮る人に見えているもの
あなたの残念な写真には、いつも同じ原因がありました——スマホを持つ人が、あなたの知っていることを知らなかった。cueは知っています。
スマホを見知らぬ人に渡すだけ。cueが声と画面で誘導するから、失敗しようがありません。
どこかに立てかけて、フレームに入るだけ。cueが気づき、合図して、一連のカットを撮ります。
前面カメラに切り替え。腕を伸ばして、点を見て——構図が決まった瞬間にシャッター。親指の曲芸はいりません。
ボタンなし——自分で切る
他のどのカメラも運任せにしていること
ほかのカメラでは、気を取られた友だちがやっと押した瞬間に撮れる——一拍遅れ、半目、よそ見。cueは構図を見張り、すべてが揃った瞬間に自分でシャッターを切る。決定的瞬間を、運任せにしない。
構図が決まるとcueが連写し、その一組をあなたに渡します。スワイプして、選んで、完了。イマイチな二枚がカメラロールに届くことはありません。
そして、投稿したくなるカード
残した一枚ごとに、カードが付きます——実際の指示が、起きた順に。この写真を撮ったのは、たった一台のスマホだけ、という証拠。